倉庫リフォーム3つのポイント

小さな倉庫でしたら、錆び止めを塗るなど、自分でかんたんにできるリフォーム方法もありますが、商業用となるとそうかんたんにはいきませんし、一生のうちで何度もすることでもありません。
鳥海建工では、「安心・安全・高品質」を実現することをもっとうに、お客様がご満足していただける倉庫の「鉄骨・屋根・壁・床」のリフォームのご提案をしております。

お客様の大切なお荷物、商品、製品をお守りする倉庫。
過酷な条件下でも長期間の使用に耐えられる、優れた耐久性の強い鉄骨造
一級建築士の法令に順守した設計による、最適な鉄骨の構造
適した形状・規格の鉄骨を使用したリフォーム。
これらによる倉庫の建設・リフォームが大切です。

屋根は、ビルやマンションで多く見られるフラットな陸屋根タイプと、山型の切り妻タイプがあります。ほとんどの倉庫が切り妻屋根です。何故かというと、形状がシンプルで、構造上丈夫で経済的。陸屋根では防水層などが必要であるが、山型だと雨の流れが良く、雨漏りが少ないことが上げられます。当社でも一般的な二寸勾配の山型を採用しております。また、勾配によって強度も変わってきます。

倉庫に使われる床仕上げ材や床用塗料には多くの種類があります。
フォークリフトが走行する倉庫や作業車の走行する倉庫、冷凍・冷蔵倉庫や海水がかかる港湾倉庫、使用条件の厳しい物流倉庫など、数多くの種類の倉庫それぞれに適した床仕上げ材や床用塗料を選び抜くことで、長期間の利用に耐えることが出来るようになります。
鳥海建工では、こうして優れた「安心・安全・高品質」を実現することができます。

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